ビリヤード場で色白巨乳と知り合った

ビリヤード場へ玉突きに行ったとき、会場に入った僕はいきなりある一点に釘付けとなってしまった。
な、なんなんだ!?あのフワフワと揺れる物体は!?
今に下着から溢れんばかりの白い胸。。。
いきなり入ってこれか!?ビリヤード場も捨てたもんじゃないな…っと心が躍った。

こうなってしまうと、もう自分のプレイだなんて集中できない!!
横目で追ってしまうのは、先ほどの彼女のプレイする姿ばかりだ!!
気になって気になって仕方がないのです。
下のほうはミニスカと言うことナッシングじゃないっすか!?
ぼ、ぼく、これから毎日ここのビリヤード場に通おっかな( ´Д`)
- コリコリしちゃったよ
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両指で撫でるようにコリコリしちゃったよw す、すっごい固くなってる!? ブラから胸を取りだそうとしたけど、お、重い! うわぁ~~~~感激~~~~。とうとう見ちゃったよー! 大きくて綺麗なおっぱいだぁ~~。 しっかしこんなに
- 後ろから攻めちゃえ!
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だんだんと調子に乗ってきた僕…。 彼女の後ろに回り、「こうしちゃお!」っと照れ隠しな言葉が思わず出ながらも、心臓をバクバクさせながら胸を揉みました。 次第に緊張はほぐれ、もう何をしても許されるだろうという気になってきた自分がいました。
- 興奮度が増し声が漏れる
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初めは僕も優しく揉んでいたけど、だんだん気持ちが高ぶっていって、次第に揉む力も強くなっていきました。 揉む力が強くなるにつれて、彼女の仕草も変わっていき、「んん、んはっ!」って感じてるよってわかるような声を漏らしてきました。 早く見たい!!
- ついに禁断の巨乳へ手を伸ばす
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も、もう我慢できない!! つ、つ、ついに禁断の白い巨乳へと手を伸ばした。。。 うひょーーーー!人差し指を胸の谷間に入れ込んで、そのまま指をクネクネさせたり、抜き差ししたりしてみた。 もうプルンプルンで柔らかすぎるっ! 僕じた
- この子ちゅーが、うめ~!
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「ん、んんっ!」 何年振りだろう?ちゅーしたのは…。 ん、そ、それにしてもちゅーが気持ちい! この子ちゅーがうめ~!!(・0・。) ひょー!! まだむちゃくちゃ若いはずなのに、この絶妙なちゅ~はなんなんでしょうか? かなり
- その後ほろ酔いでホテルへ
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ビリヤード場で出会ってから、その後居酒屋へ行き楽しく食事をしたあと、ほろ酔い気分で彼女が気分良くなったところで外へ…。 な、なんと彼女から耳元でそっと… 「いこっ」 どキューン!!!!っと僕のハートを射抜かれお酒も入っていたせいもあって、
- なかなかの腕前
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プレイを凄く楽しんでるし、なんていったって笑顔が素敵!! ナインボールを綺麗にポケットに決めたので、「おおーーー!!パチパチパチッ」っと僕が思わず拍手をしたら… 彼女が「どうもありがとーーー!!」っと気持ちよくお礼を言って僕に向かってピースまで
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